f.m.特撮課 topページ > ケータイ捜査官7 > ケータイ捜査官7 3台目 エージェントの仕事
ケータイ捜査官7 3台目 エージェントの仕事
【オ●●ーの後始末は確実にしましょう】
■操られている人、目が充血しているので、端から見るとただの酔っぱらいです。
■お父さん、腹に何か巻いてますが、あと2、3年経ってこの映像を見ると「あー、そういえばこの頃あったなー、こういうの」と言われること請け合いです。
あと「思春期の男の子の隠し事ったら、ひとつしかないだろう」と言ってるお父さん。
この番組が、この後どういう展開で50話近く続けるのか知りませんが、何にしろ、このお父さんが、どうしてこのお母さんと結婚できたのか、それが、この番組最大の謎であることは確定です。
■“アンダーアンカー”と、テロップが出ましたが、
思わず、一瞬アンダーテイカーと読んでしまいました。
そうそう、アンダーテイカーの祭典連勝記録が、ついに16になりました。
あ、関係ない話ですんません。
■息子の部屋にガサ入れをするお母さん、ティッシュを発見。
どうやらアレがついてると思ったらしく、ゴミ箱につまんで捨てます。
て、いくら自分のものとはいえ、アレのついたティッシュを無造作にノートパソコンの上に置くことは、普通は絶対にしないと思うのですが。
あと、お母さんのこの行動を見るにつけ、なぜお母さんが、あのお父さんのアレを受け入れたのか、ますます分からなくなってきます。
やっぱり、番組最大の謎です。
■犠牲者が出るのを防げなかった桐原さん。
喋れるケータイとかではなく、マシンロボでも開発するべきでした。
■少年、傷の回復力が驚異的に遅いようです。
■少年、ものの1分程度の間に、
見習いくんと呼ばれたり
素人と呼ばれたり
坊やと呼ばれたり
高校生のガキンチョと呼ばれたり
研修生と呼ばれたりと、
若いっていうのはいろいろ大変です。
■やっぱり喋るケータイじゃなくてマシンロボを開発するべきでした。
■少年、気を利かせて飲み物くらい用意するべきでした。世渡りの下手な人です。
■顔の見えない世界は信用できないから、俺はネットを信用しないという桐原さん。
ネットオークション詐欺とかに遭いましたか。
■「逆位相で音波が消える」というようなことを言ってますが、“位相”という言葉を、一般の人がどれだけ知ってますかねえ。
■サードは、デネブで確定のようです。
■やっぱりマシンロボを開発するべきでした。
■何だかウインスペクターみたいな話ですが、レスキューフォースじゃなくて、ケータイ捜査官の方が、こういう方向性に行くのでしょうか。
.
