仮面ライダー555(ファイズ) 第34話

俺の奥歯の治療跡

■邪魔なオルフェノクを退け、澤田くんと1対1の勝負をしようとした時に、かかってくる電話。

どうでもいいですが、戦いの最中にこの音が鳴ったら、ものごっつい緊張感無いです。

■サインの練習をする海堂くん。ところで「直ちゃん」って何ですか。

あと「なんてったって今や俺は有名人、新聞に顔写真まで載っちまったんだからな」と浮かれていますが、その写真、まるで犯罪者みたいですよ。

■「あたしも欲しいです、海堂さんのサイン」という結花ちゃん。

何のプレミアもつきませんよ。

■たっくん、今日は木場くんに殴られたり、草加雅人に殴られたりと大変です。

■自分で「見てろよ、俺が真理を生き返らせてやる」と宣言しておきながら、たっくんがその事について詳しく聞こうとすると「お前には関係ない」という草加雅人。

アンタが喋るから気になってるのに、ずいぶん勝手な奴です。

■照夫くん、ナイスなコントロールです。

■「あー、びっくりしたー」という海堂くんですが、アナタの言い方の方がビックリです。

■スマートブレイン社長にベルトを渡す事と引き換えに、真理ちゃんを生き返らせようとする草加雅人。

しかし「俺は村上という男を信用していない」と、ベルトを渡すのを止めにする草加雅人。

まあ、アナタも十分に信用に値しない人間だと思いますが。

■一人になったところでベルト3本に八つ当たりする草加雅人。

まあ、この行動は理解できますが、ベルトを壊さない程度にとどめてほしいものです。

■前社長の娘である真理ちゃんを救ってくれと、スマートブレイン社長に頼むたっくん。

しかし、我が社の利益にならない事はしないと、社長はこれを拒否します。

ただ、ラッキークローバーの一員になれば、スマートブレインの全施設を自由に使えると言い、澤田くんを倒せば、その一員になれると示唆する社長。

それでも、ラッキークローバーの一員になるにはオルフェノクでなくてはならないと言う社長。

どうやら、たっくんがオルフェノクである事を、社長は本当に知らなかったようです。

■太田くん、短い出番でした。

■たっくん、動揺してアメリカンスタイルモードが入ったようです。

■たっくん、動揺して妄想モードが入ったようです。

■三原くんに「変身しろ、戦うんだ!!」という草加雅人。しかし「嫌だ!」という三原くん。

やはり、ゴーゴーブレスの方が使いやすいのでしょう。

■さらに、俺たちに帰る家などないと言う草加雅人。まさに春日兄妹状態です。

■草加雅人から木場くんに電話がかかってきたようです。

ところで、カイザに変身した状態から、どうやって電話をかけたのでしょうか。もしかしてハンズフリー機能とかも備わってますか。

■木場くん、到着早っ。

■ついにウルフオルフェノクとなるたっくんですが、眼が4つあるような素敵なデザインです。

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