Archive for 12 月, 2007

仮面ライダー555(ファイズ) 第29話

【俺の説教】…

■ムカデ怪人を盾にとって「動くな、こいつがどうなってもいいのか?!」というカイザですが、「いいよ、別に」という北崎デルタ。

そりゃそうでしょう。

だいたい、稀代の猿芝居師のくせにそんなことも分からないとは、草加雅人もたいしたことはないというか、相当追いつめられていたのでしょう。

■ファイズとカイザ、とりあえず間抜けなムカデ怪人のおかげで助かった感じです。

■「どういうこと、沙耶が、沙耶が死んだって?!」という真理ちゃんに、チリーンと鳴る風鈴。タイミング良過ぎですが、空気を読んでいません。まあ風鈴ですけど。

■沙耶ちゃんは自分にデルタのベルトを渡そうとしていたと言うたっくんに、「父さんが送った大事なものを知り合ったばかりに君に渡したりするかな」と言う草加雅人。

アンタに渡すよりはマシだと思います。

あと、どうでもいいですが、テーブルの上にデーンと蚊取り線香というのはどうかと思います。

■「なにさそれ、木村さんが死んだって」という啓太郎ちゃん。いつの間にそこにいましたか。存在感全くゼロでしたが。

■「どうぞ、飲んでください、僕の奢りです」という北崎くんですが、奢られた方もウカウカしてると中の酒まで灰になってしまうので大変です。灰になったタイミングで飲んだ日には、かなり最悪です。

■ラッキークローバーで、誰が木場くんを倒すか競争して、勝った方がみんなにシッペできるのはどうかと提案する北崎くん。

それを聞いて「シ、シッペ??!」と、豊かなイメージつきで恐れおののく琢磨くん。

いくら何でもビビり過ぎです。

■ビビり過ぎて屋上で一人になりたい琢磨くんですが、そこへ冴子さんがやってきて、何気に男の醍醐味です。ビビった甲斐があったというものです。

■ラッキークローバーの一員として豪華(?)な部屋を澤田くんに与えるスマートレディ。それはスマートレディとしての務めでしょうか、それとも単なる趣味でしょうか。

いずれにしても「ス・テ・キ」というスマートレディの方が素敵です。コックとかメイドは要らないので、スマートレディ付きにしてくれませんか。

■菊池クリーニングでは、横柄なバイト店員と、横柄な主婦軍団との対決です。しかしまあ、見事に美人妻がいませんね。

■「なーにその態度、感じ悪ーい」という主婦。たっくんの場合、今に始まったことではありませんが。

■それに対し、「だいたい、アンタらたまには洗濯くらい自分でやったらどうなんだ。洗濯機くらいあんだろ」という、たっくん。

言ってることは正しいのですが、洗濯屋としては死んでも言ってはいけない禁句です。

■そこへ現れ「彼には僕の方からキツく叱っておきますから」という木場くん。

啓太郎ちゃん、悪いことは言いません、今すぐ木場くんを雇いましょう。

■たっくんと話す木場くんですが、「オルフェノクを一人残らず倒す」というたっくんに、「オルフェノクの全員が人間を襲うとは限らないし」という木場くん。

倒されないように必死のようです。

■なぜかオルフェノク組3人とクリーニング店組3人(草加雅人除く)で、会議が始まった啓太郎ちゃんの家。

「オルフェノクの中にも人間の心を持ったものがいると思う人」という多数決で、手をあげる結花ちゃん。

「そりゃおまえはそうだろうよ」というたっくんですが、実は彼女が一番非情かもしれませんよ。

■「あの、どうかしたんですか」と啓太郎ちゃんに言う結花ちゃん。

啓太郎ちゃん、ツッコんでもらって良かったです。

あと、「俺、ダメな人間なんです」と言っている啓太郎ちゃんですが、ダメな人間だからといって、スイカの種を顔中につけたり、スイカの皮を食ったりはしないと思います。

ていうか、ちとデカ過ぎやしませんか、スイカの種。

■「もしかしておまえ、スマートブレインの手先じゃないのか」と海堂くんにいうたっくん。まあ、当らずとも遠からずです。確かにそうだったこともありました。

■気まずい雰囲気ですが、スイカだけは順調に減っているようです。

■ラムネ屋さん、灰になってもラムネを渡すとは、見上げたプロ根性です。惜しい人をなくしました。

■海堂くんと結花ちゃん、二人仲良く土左衛門です。

■木場くん、「坊や」と呼ばれて振り返るとは、自覚があるのでしょうか。

■次から次へと敵が現れる木場くん、今日はモテモテです。

あと、洗濯物ほったらかしで大丈夫ですか、たっくん。まあ今に始まったことではないですが。

■CG使いまくりのメカが現れました。

■お互いの正体がついに分かる木場くんとたっくん。

馬怪人は常に木場くんですが、木場くんの前に現れたファイズの中身はたっくんじゃないことがありました。しかし、それを木場くんが知るよしもありません。
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百獣戦隊ガオレンジャーvsスーパー戦隊

【牛乳の銘柄はどうでもいいのか】…

従来ならば『百獣戦隊ガオレンジャーvsタイムレンジャー』となるはずなのだが、25年ということからか、ガオレンジャーの戦いに、歴代のスーパー戦隊が加勢するという趣向になっている。

宮内洋が番場壮吉・ビッグワン、嶋大輔が天宮良・レッドファルコンとして登場、飯塚昭三が声の出演をするなどの見所はあるのだが、無理やり歴代戦隊の映像やメカの登場などを入れたため、冗長な作品となっており、話自体の出来も正直たいしたことはない。

ので、ここでは作品中の歴代戦隊活躍シーン使用された、主な楽曲をリストにしてみる。

■メガピンク・ガオピンクパート

セクシャル・レディ(超電子バイオマン)

ピンクレーサーの出てくるところから

青春サーキット(激走戦隊カーレンジャー)

なお、使用されているピンクレーサー対PPラッパーの映像にも、この曲が流れている。

■ギンガブルー・ガオブラックパート

BLUE TOGETHERNESS(超電子バイオマン)

■ゴーイエロー・ガオブルーパート

俺のハートは夢じかけ(科学戦隊ダイナマン)

イエローターボの出てくるところから

心よしなやかに舞え!(高速戦隊ターボレンジャー)

■レッドファルコン・ガオイエローパート

夢の翼を(太陽戦隊サンバルカン)

なお、使用されているバルイーグルの映像にも、この曲が流れている模様。

■番場壮吉登場シーン

スペードエース若き獅子(ジャッカー電撃隊)

■レッド系メカ登場シーン

五つの心でファイブロボ(地球戦隊ファイブマン)
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仮面ライダー電王 46号車 今明かす愛と理

【応援団への入部をお薦めします】…

■桜井侑斗いわく、

「とにかく、浜名湖からこの時間から出るぞ」

■オープニング、歌が通常バージョンに戻りました。

■「さっきのウソだよね、お姉ちゃん消えてないよね」というリュウタロスに「当たりめぇだろ、お姉ちゃんピンピンしてるっつーんだよ!」というモモさん。

ピンピンしているお姉ちゃんで、私はビンb あ、いや別になんでもありません。

ていうか、変な飾りつけの食堂車で、深刻な話をしないでいただきたいものです。

■大ハナさん、久しぶりに見ました。

■桜井侑斗とデネブ、ゼロライナーといういい寝床があるのに、なんでわざわざ野宿なのでしょう。

寒いのが好きなのでしょうか。

あと、「なぁ、未来の俺って、何かイヤな奴じゃね?」という桜井侑斗。

今の方が100倍イヤな奴です。

■七夕の笹と化した食堂車のクリスマスツリー。

“クマ公一生寝てろ!”
“もっとお絵描きじょーずになりたい”
“モモの字の頭が治りますように”
“良太郎の運が良くなりますように”

と、4番目を除いて、だいたい誰が書いたか分かるものがぶら下がってます。

ただ“モモタロスのアホ”というのがありますが、それは単なる悪口です。

さらに“カメ!スケベ!!”というのもあります、100パーセント誰が書いたかは想像がつきますが、

それは単なる事実の報告です。

■「俺の料理食べたら、惚れるで」というキンさん。

その状態では刺身限定だと思いますが。

■久々登場の尾崎くんと三浦くんですが、せっかく出てきたのに、ネタが30分前の番組と完全に被ってます。

あと、店内の良太郎くんとコハナちゃん、妙に厚着です。暖房壊れたのでしょうか。

■スタジアムの反対側の観客席にいるカイに気がつく良太郎くん。どうやら超人的な視力の持ち主のようです。

それとも、横にいる再生ライオン怪人が目立ち過ぎて気がついたのでしょうか。まあセットですからね。

■カイ、その無理な体勢で、よく反対側のスタンドまで声が届くものです。普段どんな発声練習をしているのでしょうか。

■自分を開いて再生ライオン怪人を入れたり出したりするカイですが、端から見るとただのヤバい人です。

■再生ライオン怪人、少しは手応えのある奴でしたが、桜井さんゼロノスの加勢もあって、あっさりやられました。しょせんは再生怪人。

あと、何気にダブルゼロノスキックとかやってます。

■食堂車の様子をうかがうモモ・ウラ・キンの3人組。

女風呂でも覗いてんのかお前ら。

■どうやら重要なことが明かされているようですが、シリーズ通しての伏線の張り方が非常にマズく、何がどうしてどうなったとか、私自身すでに全く興味が無くなっていたので、今さら何の驚きも感動もありません。

■「仲間がいるから」という良太郎くんの言葉を聞いて、変な反応をする3人組。

まるで、美女と思って見ていた人が振り返ったら、アレがついていたので絶句しているようです。

■どうやら、湖の愛理さんの上から降り注いでいたものは、花びらだったようです。

すんません、今の今まで鳥の羽根だと思ってました。
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仮面ライダー電王 45号車 甦る空白の一日

【正座椅子をお薦めします】…

■今回のサブタイトルは『甦る空白の一日』。

といっても、

江川問題の特集番組ではありません。

■自分宛の宅配便をもらって、こんなの送った覚えがないという良太郎くん。

送り状を見ると、見事に日付が書いてありません。こういうのはちゃんと書いておいた方がいいです。

■箱の中身ですが、下は重装備のくせに上には何もありません。上にも緩衝材入れておいてほしいものです。

■今回のイマジンはスノーマンイマジンだそうです。

ここに来て、イマジンのモチーフもかなりやっつけ気味です。

ただ、動物に限定せず、『ガオレンジャー』のオルグみたいに、何でもかんでもモチーフにしてイマジンにしてしまうという手もあったような気もします。

まあ、今更遅いですが。

■通行人の過去を覗いてケチをつけているカイ。回りの人が逃げてますが、多分恐くて逃げたのではなく、ヤバい人がいるから逃げたのだと思います。

にしても、なんで歌がアマリリスですか。

■懐中時計、16800円だそうです。

ソーラー電波時計が10000円で買えるこの時代に、いくらなんでもぼったくりでしょう。

あと、予算オーバーの健に関して「良ちゃん、お願い」と頼んでますが、実は財布のヒモは良太郎くんが握っているのでしょうか。まあ、その方が賢明だとは思いますが。

■「おまえらわかってんなー、良太郎には秘密だぞ、サプライズってやつだからなー」というモモさん。

アンタの髭の方が100倍サプライズです。

■「小難しい話してんじゃねーよ、俺たちはただ戦うだけだ、最後までな」というモモさん。

ただ最後までクリスマスの飾りつけをするだけの間違いではないですか。

■“モモタロスのあたまがよくなりますように”と願い事を書いたリュウタロス。

なるほど、確かに年上を敬うようになってます。

■「リュウタ、これはサンタさんでもお手上げじゃないのかな」というウラタロス。

アンタのスケベを直すのも十分お手上げです。

■画面には出てませんが、モモさん、キンさんにスウィング式のDDTをかまそうとしたら返されて、逆にエビ固めをくらったようです。

■“食堂車がずっと満員でありますように”と願い事を書いたナオミちゃん。

それはつまり、来年こそはちゃんとお金を払ってくれるまともな客が来ますようにという意味でしょうか。

■「ひとつでも在庫は減らさないとな」という時計屋の店主。確かに、レジのCRTモニターが経営の苦しさを物語っています。

もっとも、経営が苦しい最大の原因は、理不尽な価格設定のような気がしますが。

■「このクソ忙しい時につまんねえ手間かけさせんじゃねえ!」とモモさん。食堂車でプロレスしている人のどこがクソ忙しいのでしょうか。

■サンタクロースに手出しが出来ないモモさん。カラーリングが似ているので、シンパシーを感じるのでしょうか。

■電王を見て逃げ出す時計屋の店主。かつて仮面ライダーを見て「怪物」と言って気絶した奥村公延さん並みです。

■「オゥ、準備オッケイだぜ!!」というモモさんはじめイマジンズ。戦う準備が手来ているのか、クリスマスで騒ぐ準備が出来ているのかさっぱり分かりませんが。

■大口叩いていたわりには、スノーマンイマジンあっさり負けました。しょせんはスノーマン。

いや、ショッカーのスノーマンは強かったんですけどねぇ。

■「過去を手に入れたー!!」とか「俺の世界だ!!」とか言って騒いでいるカイですが、端から見ると、それこそ●●カイか、ただの酔っぱらいにしか見えません。

■最近めっきり出番が減っているコント要員の尾崎くんと三浦くん。

たまに出番があったと思ったら、本編ではなく後枠だけ。見事な干されっぷりです。
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ジェットマン 第11話 危険な遊び

【変身しないでそのまま落ちたらどうするつもりだったのか】…

東映チャンネルでの放送、この回からオープニング終わりが黒フェードアウト、本編始まりが黒フェードインになっています。

このことから考えると、東映チャンネルで放送している素材は、ニュープリントではなく、1992年に発売したビデオソフト用に作成したマスターを使用している、と予想しますがどうでしょうか。

そうなってくると、現在発売されているDVDは、どの素材を収録しているのか気になるところです。

また、第6話から第10話までを収録した第2巻のビデオソフト巻末についていた予告集には、この回の予告から、主題歌インストをBGMにした長めの予告がついており、

良い子の凱!
ツッパりの雷太!
ひがみっぽい香!
乙女チックなアコ!
そして、怠け者となった竜…

と、垂水さんのナレーションが入る予告編がありましたが、東映チャンネルで第10話終わりに流れたのは、今まで通り主題歌アレンジ曲がBGMの短い予告でした。

とりあえず、予告編が2パターン存在することは分かりましたが、実は私は諸般の事情から『ジェットマン』の本放送を見ておらず、その時はどの予告が流れたのか、確認しておりません。

もし、情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、お知らせいただければ幸いです。

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■「完璧なロボットである君に唯一足りないのは、遊びの精神だよ」とグレイに言うトラン。

常に遊び半分にアナタにはあまり言われたくない気もしますが。

■「俺はジハンキジゲン」という次元獣。一体誰に向かって自己紹介してるのか分かりませんが。

■ジュースを買うジェットマンの面々ですが、それは誰の奢りでしょうか。

あと、トレーニングの後に、ただのジュースを飲むというのは、スポーツ医学的にどうなのでしょうか。

■ジハンキジゲンのジュースを飲み、「俺はもう降りるぜ、だいたい金魚のウ●コは趣味じゃねえんだ」という雷太。

ということは、シラフの時から、自分は竜について回る金魚のウ●コだという自覚があるということですが。

まあ、ついていく方が楽ですけどね。

■性格が変わるジェットマンの面々ですが、何で凱はバーベル持ち歩いているのでしょう。

■ナンパに失敗する雷太。「俺、凱じゃないんだよなー」という雷太ですが、いくら凱でも作業用の長靴ではナンパは無理だと思います。しかも場所が自転車置き場では。

基本は白い靴下です。

あと、「ふざけんじゃないわよ!」と言った女の人、本当に女の人の声だったでしょうか。

■出撃するのを面倒くさがる竜。

ジャックの象アンデッドかお前は。

■バラバラで戦えないジェットマンに「仲間割れか?」というジハンキジゲン。まあ、シラフでも仲間割れしているようなもんですが。

■ジハンキジゲンのジュースによって、普段は隠されている深層心理が表面化したことを知るジェットマンの面々。

「じぁあ、俺の心のどこかに怠け者の性格が?」という竜。まあ普通、大なり小なり誰にでもあると思いますが。

■凱の場合は“寂しがり屋の良い子”という心理が隠れているそうですが、普段からそうだと思います、この人の場合は。

■街を攻撃するジハンキジゲン。しかしヘリコプターでお休みの竜。そんな竜に「このままではジェットマンはバラバラになって、地球はバイラムの思うままになるわ!」という小田切長官。

すんません、元からバラバラですが。

■竜にビンタをくらわせ、ピストルをぶっ放す小田切長官。

長官、Sでしょうか。

■ジハンキジゲン、よく見たら膝に昔懐かしいリングプルがついてます。知ってます?リングプル。

■ジュースの効力が消え、「ジハンキジゲン、よくも怠け者にしてくれたな!」というレッドホーク。

人のせいにすんなよ。

■さらに、「俺は寂しがり屋の良い子じゃねえ!」というブラックコンドル。

ウソをつけウソを。

■香が投げ捨てたジュエリーを必死こいて拾うアコ。それを見て「アコだけは元に戻らない方が良かったかもしれないな」というレッドホーク。

凱もです。

■おまけに、「やっとみんな正常になったぜ!」というレッドホーク。

だからといって、ジェットマンが内包する問題は何一つ解決していないことに、気がついていないのでしょうか、この人たち。

■ジハンキジゲンを撃破したジェットマン。

「夢見る乙女かぁ、似合わないよな」というアコちゃん。まあ、男を騙すテクニックとしては十分使えると思いますが。

■「私のことは、悪夢を見たと思って忘れてくださいね」という香。

まあ、いい見せ物を見たと思っておきます。

■「長官にも、意外と冷酷で執念深いところがあるみたいだし」という竜に、「そうよ、本当の私は、恐いのよ〜」という小田切長官。

ていうか、

ただのSだと思います。

ナレーションによると、「仲間たちとまたひとつ、深い絆で結ばれたと、感じずにはいられなかった」という竜。

それは間違いなく気のせいです。

予告編、ビデオソフトにはサブタイトルの後に「謎が謎を呼ぶ!」とナレーションの入った予告編が収録されていましたが、東映チャンネルで流れたのは、やはり短いバージョンでした。

鳥人戦隊ジェットマン VOL.2
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