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ULTRA SEVEN X 第6話 TRAVELER

【PC本体は床に置かない方が良さげ】

■近未来のようですが、パソコンは相変わらずパソコンのようです。

それはいいですが、そのうち誰か必ず本体につまずいてコケると思います。


ここはBAR CLOVERですか。


■「その男の人生は決して輝いてはいなかった」というジンのナレーション。

まあオルフェノクですから。


■「君は必ず事件現場に現れる」とエレアさんに言うジン。


すんません出番ない回もありましたけど。


■「俺の人生って何なんだろうなー」というタカオくん。ますます海堂くんを見ているようでちょっと嬉しいです。


■100回以上見た映画のセリフを全部ソラで言えるというのは、あながち間違いではありません。

私も、『超人機メタルダー』の第1話は、セリフ全部丸暗記してますから。


■近未来のようですが、マンションのセキュリティはザルのようです。


■近未来のようですが、やっぱり無断欠勤すると会社から電話が来たりするようです。

というか、部屋に飾ってあるステレオタイプな宇宙人人形も、タカオくんの趣味でしょうか。


■ウルトラセブン、ただ見送りに登場しただけでした。まあ今回はいいでしょう。

ていうか、いつ円盤撃ち落とすんだろうと若干ヒヤヒヤしましたが。第2話の前例とかありますし。


■ところで残った仕事とか滞納される家賃とか部屋の片づけとかは誰が責任を持つのでしょうか。


■「タカオは旅に出たよ、宇宙の果てまでね」というジン。

そういう言い方だと、たいていの場合死んだと解釈されると思いますがよろしかったでしょうか。


■ところで、及川奈央BARは、ちゃんと経営成り立っているのでしょうか。


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コメント

>自由人大佐さん

唐橋さん、シリアスな役もコミカルな役もこなせる風貌と演技力を持った役者さんなので、得ですねぇ。今回の役も彼にぴったりだったように思います。

最近、『555』も東映チャンネルで見直してますが、当時より面白く感じます。たった4年でも人の好みとかモノの見方って、変わるものなのかもしれません。

>まるで死んだようなセリフ
バカ正直に「宇宙人になったよ」とか言うと、今度はジンが変な人と思われかねないので、なかなか難しいところです。

 演歌留奈紫苑|2007年11月17日 21:42

 何だかホッとするエピソードでした。私、唐橋充さんの芸風が大好きなので(^o^)

>■「タカオは旅に出たよ、宇宙の果てまでね」というジン。

>そういう言い方だと、たいていの場合死んだと解釈されると思いますがよろしかったでしょうか。

 全くです。タカオの旅立ちを知らない人にとっては、まるで死んだかのようなセリフですよネ。

 自由人大佐|2007年11月17日 15:32

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