仮面ライダー555(ファイズ) 第18話


■猫舌対策のため酢で舌を磨いた効果を、いきなり熱湯で試すたっくん。普通、低い温度で始めてから徐々に温度を上げていくと思いますが。

■泥くらい自分で洗濯すればいいでしょう奥さん。

■「有り難い話じゃないか。ウチの仕事も増えるし」と、たっくん。まったくその通りです。

■「真っ白い洗濯物っていえば、幸せのしるしみたいなもんじゃない」という啓太郎ちゃん。そんな世迷い言、初めて聞きましたが。

バカ女子高生、激似。

■一輪車なんか使わないで、走って真面目に探したらどうでしょうかピエロ。

■啓太郎ちゃん、「かわいい」は余計です。

■「丸顔のお姉さん」と言われて怒る真理ちゃん。これでもし「二重あごのお姉さん」なんて言ってしまった日には、多分命はありません。

■机の上にPowerMacG4とは、贅沢なのかスペースの無駄なのかよく分かりません。

■アイスクリームも十分時期じゃないように思います。

■「俺はダメな人間だ」という海堂くん。まあ既に人間じゃないんですけどね。

■かき氷をなんとかすると言って、道具と氷を買い込む啓太郎ちゃん。なんとかするってそういうことですか。普通にかき氷売ってる店を探したほうが手っ取り早いように思いますが。

■たっくん、相変わらず店の評判を落としまくりのいらっしゃいです。

■かき氷が食べたいと言われて道具を揃えるのなら、アイドルになりたいと言われたら養成所にでも入れるのが道理だと思いますが、啓太郎ちゃん。

■ケイコちゃん、閑古鳥鳴きまくりの状態でこれだけ堂々と唄えるとは、度胸が据わっているのか、ただのバカなのかよく分かりません。

■「アイドルって意外と退屈なのね」というケイコちゃん。あなたの寒い歌を聞かされるほうが1万倍退屈です。

■娘さん、相変わらず愛読書は釣りバカ日誌のようです。

■こっそり着地に失敗しましたねピエロ。

キノコルゲが現れました。
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