仮面ライダー555(ファイズ) 第3話

俺の洗濯

■タイムピンクはオルフェノクになれなかったようです。

ていうか、オープニングで名前が出る前に出番終わりました。おつかれさまでした!

■今だったら、スマートパッドじゃなくて、スマートポッドとかsPodとかいう名前になってるのでしょうか。

■たっくん、真理ちゃんの寝言を真に受けたようです。

■ダサイ奴にダサイとか言われたくありませんが何か。

■「笑っちゃうかもしれないけど」と前置きして、世界中のみんなに幸せになってほしいというのが自分の夢だという啓太郎くん。

確かに笑えます。

■「もしや怒った?」「もしやあたしとイヤイヤいっしょにいる?」という真理ちゃんに「俺が喜んでいるように見えるか?!」というたっくん。

私なら大喜びで四六時中いっしょにいますが。

ていうか、「もしや」「もしや」と、真理ちゃん、歳の割に若干古めの言い回しです。

■仮病がバレて「ちょっ、どこ行くの?」とたっくんに言うと、「おまえのいないところだ」と返される真理ちゃん。

もしやデジャブった?

まあデジャブじゃなくて、実際にアナタが他人に言ったことですけどね。

■車の前方をぶつけただけで、もうダメだとか言いだす啓太郎くん。

走行には問題がないので泣き言を言ってる間にさっさと走ってください。

ていうか、バイクに抜かれたくらいでハンドルを切り損なうあなたの運転技術にも多分に問題があるように思いますが。

■一般人とオルフェノク人間体との区別がつきません。

■穴があったら入るっていうのは、悪い趣味ですね(一文字隼人調)。

■1995年はいいですが、「面積のもとめ方」とか、普通デカデカと壁に貼るものでしょうか。

■また「もうダメだ、おわりだ、何もかも」という啓太郎くん。人に利用されるのはアナタの勝手ですが、落ちこむ基準は明らかにおかしいと思います。

■言うにことかいて「とても感じの悪い女の子」だとぉ??

■またしてもアレを発見する真理ちゃん。

だからそんなもの素手でつかんじゃいけません!!

■たっくん、パンツの総数はバッチリ覚えているようです。

■「誰も盗みゃしないわよそんなもの」と真理ちゃん。

まったくその通りです。

ていうか、可愛い女の子がパンツなんか投げちゃいけません。

■バッファロー怪人、見た目の割には大したことありませんでした。

■次回予告、「君の仲間だ」って、

バジンが喋ってるわけじゃありませんので。
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