仮面ライダー555(ファイズ) 第11話

俺のタイプ

■「フーフーしてあげる」という啓太郎くんに、「よせ気持ち悪い」と、たっくん。

全くです。

というか、この前からフーフーしてもらう人材に恵まれていません、たっくん。

■“BER CLOVER”だそうです。誰がつけたか知りませんが、ネーミングのセンスはあまりないようです。

こんなところで何油売ってんだ北條。

しかも、懐中時計を取り出す北條。

過去に飛ぶつもりでしょうか。

■啓太郎くんのメル友なんかより、真理ちゃんの財布の方が重要に決まってます。

■「写真の人だよ」と犬養くんをさす真理ちゃん。ですが、画質の悪い写真を無理やり引き延ばしてるので、顔なんてさっぱり分かりゃしません。

■後ろ姿だけで結花ちゃんと確定するとは、なかなかやるな啓太郎くん。

■どこか思いっきり楽しい場所に連れて行ってほしいという結花ちゃん。

私なら速攻ラb(略)に行きますが何か。

■木場くんの部屋に財布を取りに行く真理ちゃんですが、あっさり建物の中に入れてます。オートロックとか入り口についてないのでしょうかこの建物。

■海堂くん、実はMのようです。

ほーら、ジャミラ。

■結花ちゃんの横顔に流れる、ハープのポロロンという音。

何世紀前の演出ですか。

■犬養くん、ものごっつい出番少なかったです。

■あなたが浮気者とか二又野郎とか、そんなことはどうでもいいですが、配達は良いのでしょうか啓太郎くん。

■啓太郎くんが遊びほうけている間に、たっくんファイズは、昔で言うところの“キック殺し”をくらいました。

■イルカショーを見ている結花ちゃん。笑いが“素”です。

■現れたカイザ(の最期の姿)です。

カイザに一度変身した人間は、変身を解くと死ぬわけですが、このカイザは先週の終わりから出てきたカイザと同一なのでしょうか。だとしたら、どんだけ変身したまんまでいましたかこのカイザ。

それとも、このカイザに至るまでに、すでに何人か逝っているのでしょうか。

(Visited 156 times, 1 visits today)