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快傑ライオン丸 第3話 魔の森わくらんば


【惑星ネビュラの指令があったらなあ】


■この時間帯の前番組『スペクトルマン』の蒲生譲二が姿変え、蒲生城太郎としてゲスト出演です。


■小僧と言われて「小助だ!」はいいですが、いつもそうやって腹に黒マジックで名前を書いているのでしょうか。


■蒲生城太郎、遠慮することはないはいいですが、その干し魚、さっき思いっきり地べたに落ちてませんでしたっけ。

あと、いくらなんでも箸長過ぎやしませんか。


■ライオン丸になろうとする獅子丸ですが、太刀が抜けません。まだ変身するときではないと、太刀に判断されてしまったのでしょうか。まるで携帯する惑星ネビュラです。


■なんで酒をかけると葉っぱが外れるのでしょう。もしかして酒じゃなくて蒲生城太郎の唾液の威力でしょうか。


■眠らされる蒲生城太郎。ものごっつい即効性のある睡眠薬のようですが、もしこんなものが本当にあったら、おそらく眠る前に死ぬと思いますが。

ていうか、これほどの劇物をガキに持たせておいていいのでしょうか。


■おじさんじゃない、スペクトルマンだ。

快傑ライオン丸 プレミアム・コレクターズ・エディション 〜第壱章 獅子之函〜 DVD-BOX(1)
TVシリーズ第1話〜30話までを収録。
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