仮面ライダーカブト 第34話


とっととクロックアップしてください

■アバンタイトル、先週のラストとはキックホッパーのセリフが変わりました。

■サソードゼクター、一人だけ飛べないのが不憫です。

■ここは末端の兵士が来るところではないと言う三島さん。まあ影山くんは中間管理職ですが。あ、もう「でした」か。あと、こんな椅子とスタンドしかないところに、すすんで来ようとは思いませんが。

■ランドセルまでつけてくれるとは、なんとサービスの良い衣料品店なのでしょう。

■エビ怪人、相変わらず可愛い鳴き声です。

■「天道、ハイパーゼクターって何だ」と加賀美くん。

バン●イの新しい商品に決まってるじゃないですか。

■喋るだけ喋ってさっさと帰っていきましたか間宮麗奈。

家政婦は見た天道総司は見た。

■「さあ、もっと食べろ」と天道くん。偽スカイライダーでしょうか。

■ショ・ミーンにあっけなくやられる坊ちゃま。その坊ちゃまをケータイで撮って、どうしようというのでしょうか他のショ・ミーン。

■樹花ちゃん、実は二重あごのようです。まあ可愛いのでいいですが。

■笑いをこらえて手を口にあてる樹花ちゃんですが、演出なのか素だったのかよく分かりません。

■蓮華さんを助けるために銃撃を受けたりビル壁を走ったりするガタックやカブトですが、こういう時のためにクロックアップっていう機能はあるのではないでしょうか。

ガタック、明らかに消滅しとりますが。

■カブト、スーパーブルービート メタルフォーゼハイパーカブトになりました。

■ハイパーカブト、天時星時間返しまで使うようです。

■三島さん、メガネ無しでちゃんと帰れたのでしょうか。

■食べ物に感謝する気持ちを坊ちゃまに与えるとは、タコ焼きとはなんと偉大な食べ物なのでしょう。

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