仮面ライダーカブト 第25話


とっととスープ飲むなり戻すなりしてください

■言うまでもありませんが、1971年4月3日とは、『仮面ライダー』第1話が放送された日です。

■「変な奴らの変なおとぎ話だ」と天道くん。変な奴らということに関しては、確かにその通りなので、異論を差し挟む余地はありません。

■加賀美くん、生身で弾丸はねかえしましたか。

■三島さん、靴と服燃えますよ。

■遅刻を気にしないで朝ご飯が食べられるので、夏休みは最高だと言う樹花ちゃん。

アナタ、今まで遅刻を気にして朝ご飯を食べてたことなんてありましたっけ。

■スーツ姿の天道くんを見て「もしかして就職活動?」と樹花ちゃん。

そんなわけないじゃないですか。

■サラリーマンも悪くないと言う天道くんに、お昼までには帰って来てねと言う樹花ちゃん。サラリーマンって、昼までで帰れる職業だと思っていたのでしょうか。そんなことができるのは、中抜けしても給料がバッチリもらえる、どっかの公務員だけです。

■天道くん、とっても人の役に立つクロックアップの使い方です。

■「この世に不味いメシ屋と悪の栄えたためしはない」と言う天道くん。悪はともかく、不味いメシ屋ってのは実際どうなんでしょうか。

■三島さん、写真見せるだけだったらわざわざノートパソコン持参じゃなくてもいいような気がします。

■岬さん、自分の顔をした女に気がつかないのはともかく、喪服の集団にまったく目もくれないとは、どんだけ電話に熱中しているのでしょう。そう考えると、携帯電話使用中の運転を法律で禁止するのは当然です。

■サルに現れるにせ岬さん。笑顔な時点でニセモノだと気がついてほしいものです加賀美くん。

■樹花ちゃん、出発時には浮き輪の空気は抜いていただきたいものです。

■敬語の天道くん、正直気味が悪いです。

■樹花ちゃん、そのジーンズは水着だったのでしょうか。もし水着だった場合、家からそれを履いていたことになり、もし水着でなかった場合、パンツビショビショでお家まで帰ることになります。どっちにしても大問題です。

■どこからともなくやって来て、「俺は飛び込みにおいても頂点に立つ男だ」と坊ちゃま。誰に対して言っているのかよく分かりませんが。

■天道くん、スプーンより茶碗か何かの方が良いように思いますが。

■バカ正直に写真を手に人探しの影山くん。その前に現れる間宮麗奈。「ぬけぬけと俺の前に」と変身する影山くんですが、人の行きかう場所でぬけぬけと変身するのもどうかと思います。

■止まらなければ撃つと言うゼクトの人。ゼクトルーバー程度で本当にガタックに対抗できると思っていたのでしょうかこの人。

■へらず口たたいてないでさっさと変身しろと言わんばかりのドレイクゼクターがラブリーです。

■たとえどんなイヤな奴にも風は吹くと言う風間氏ですが、あなたも影山くんとどっこいどっこいですよ。

■都内で一番お得な3段階遠距離割引だそうです。

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