特捜最前線 第117話 落ちた手首が喋るとき!


【脚本 松本 功、山田正人 監督 野田幸男】

正直話は大したことないのだが、最終現場に特命課全員が踏み込むという、特捜では意外に少ないシーンにお目にかかれる。

おお、この話、仮面ライダーが3人もいるぞ。そもそもこの回、特命課の誰かが主役というよりも、仮面ライダーX・神敬介の速水亮演じる犯人の視点で話が進んでいったような気がする。

あと、おやじさん発砲。#170では使い方忘れたと言っていたが…。

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